中華圏のあるくらし– category –
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中華圏のあるくらし
おんなの子と色とクッキング
我が家の4歳の娘と、近所に住む小学3年生のお姉ちゃん。毎日のように顔を合わせて遊ぶ、仲良しの二人だ。 この二人を見ていると、つくづく「女の子だな〜」と感じる。とにかくカラフルな色が大好きで、何かを作ることも大好き。“かわいいもの”と“おいしい... -
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法事のあとに盛り上がったのは、スタバのLINEギフトカード
先日、祖父の23回忌で久しぶりに我が家の家族が集まった。 私は三姉妹で、みんな同じ地域に暮らしている。会おうと思えばすぐに会える距離なのに、それぞれ家庭があり子どももいるので、全員そろうのは年にほんの数回だ。 今回の法事は、高校生の頃に亡く... -
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霰粒腫 NOT AGAIN!
「また霰粒腫ができてしまった話」 また目に霰粒腫ができてしまった。ほんとにやだ。目が重くなり始めて「ものもらいかな?」と思ったけれど、やっぱり霰粒腫だった。そしてまた切開して摘出することに。 前回は半年前の10月のこと。まぶたのまつ毛の生え... -
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毎年恒例のたけのこ掘り
夫の実家は田舎の地主で、代々農家をしている。山もあり、春になるとその山でタケノコ掘りができる。結婚してからは、毎年の恒例行事になった。 今年も家族で山へ。ただ、今年は例年になく 蚊が多い。「え、もうこんなに?気候変動?」と夫と顔を見合わせ... -
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海のそばで暮らすということ
生まれも育ちも、ずっと海のそば。この暮らしの良さは、挙げたらきりがない。 まず、景色がとにかくいい。海越しに富士山が見えて、こないだはダイヤモンド富士まで拝めた。あれは本当に特別な瞬間だった。 子どもを育てるようになってから、海のありがた... -
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小学一年生の親になって、親もドキドキしている
小学一年生の親になった。息子がランドセルを背負って歩いていく姿は微笑ましいけれど、正直いちばん戸惑っているのは親も同じ。息子の通う国立の附属小学校は、どうやら“親の出番が多い世界”らしい。PTAがとても活発で、毎月のように集まりがあるとか。4... -
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小学一年生になった息子と、ピカチュウの朝
この春、息子が小学一年生になった。入学祝いに、と義姉が雑誌『小学一年生』をプレゼントしてくれたのだけど、これに付いてきた ピカチュウの目覚まし時計 がもう、とんでもなくかわいい。 「さすが小学館…!分かってるな〜」と、思わずうなってしまった... -
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4歳の娘との朝時間
在宅ワークの日の朝。 お兄ちゃんが少し早めに小学校へ向かうと、束の間、年中の娘とのふたり時間が始まる。幼稚園へ行く前の、ちょっと特別なふたり時間。 先日、本屋さんでふらっと見つけた『お絵かき辞典 描きたい絵がスイスイ描ける』を開いて、「今日... -
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カブトムシの幼虫を育てることになった話
アメリカから一時帰国していた友人が、仙台の山で採ってきたというカブトムシの幼虫。「うちにはカブトムシいらないよ」とちゃんと伝えていたはずなのに、その友人はアメリカへ帰る直前、我が家の玄関に幼虫を置いて「任せた!」と一言。 ……なんてこった。... -
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ニュースに心がざわつく春
京都の小学6年生行方不明事件―あまりにも悲しい結末 我が家にはテレビがないため、ニュースの多くはラジオや新聞から得ている。その中でも、思わず自分で調べてしまうほど気になっていたのが、京都で起きた小学6年生の男の子の行方不明事件だった。 お父さ...