小学一年生になった息子と、ピカチュウの朝

この春、息子が小学一年生になった。
入学祝いに、と義姉が雑誌『小学一年生』をプレゼントしてくれたのだけど、これに付いてきた ピカチュウの目覚まし時計 がもう、とんでもなくかわいい。

「さすが小学館…!分かってるな〜」と、思わずうなってしまった。

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ちょうど今の息子に必要な

  • 時計の読み方
  • 朝きちんと起きる習慣
    この2つを、ピカチュウが全部まとめて背中を押してくれる感じ。
    義姉もよく分かってるなあ、流石です。

毎朝タイマーをセットして、ピカチュウの声で起床。
たまに聞こえていないのか起きてこない日もあるけれど、それでも本当に助かっている。

大体倒れているピカチュウ

小学校生活2週目、少しずつ慣れてきた

小学校生活も2週目に入り、通学にも少し慣れてきた様子。
学校のあとは学童へ行き、帰宅するとまるで電池が切れたみたいにコテンと寝てしまう。
幼稚園の頃とはまったく違う生活リズムで、そりゃ疲れるよねえ。

1週目は、自己紹介でみんなの前に立つのが恥ずかしくて泣いてしまった息子。
それが最近は、「今日は泣かなかった!」と、目をキラキラさせて報告してくれるようになった。

頑張ってるね。
えらいぞ、6歳児。

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