コロナ禍で行けなかった台湾、代わりにポチった台湾の味3選

もう4年くらい前ですが、コロナ禍で台湾に行けなかった日々…。あの街の匂いや、食べ物の味、たまにふっと恋しくなるんですよね。台湾へ行けない間も、家で台湾の味を楽しんで少しでも台湾気分を味わおうと思って、ポチったアイテムたちがあるんです。今回は、その中でも特にお気に入りの3つをご紹介しますね。

目次

1. 豆花(トウファ)(PR)

台湾の屋台で食べた、あのふわっと柔らかい豆花(トウファ)がどうしても食べたくなったんです。甘さ控えめで、シロップやトッピングを加えると、一口ごとに幸せな気持ちになるあの味…!コロナ禍で台湾に行けなかった時、ネットで簡単に作れる豆花セットを見つけて、思わずポチッと。

家で作る豆花も意外と簡単で、ちょっとしたおやつタイムにぴったり。食べるたびに、台湾のカフェでまったり過ごしている気分になれます。慣れれば簡単なので、ぜひ作ってほしい♪


2. 凍頂烏龍茶(ドンディンウーロンチャ)(PR)

台湾に行けない間、どうしても飲みたくなったのが、あの凍頂烏龍茶。あの香りを忘れられなくて、家でもちょっと台湾の空気を感じたくなって、思わずポチってしまいました。茶葉をお湯に入れると、ふわっと広がる香りが、まるで台湾の山の中でお茶を飲んでいるかのような気分にさせてくれるんです。

家で台湾茶を淹れると、ちょっとした時間が特別な瞬間に変わります。日々の忙しさに追われる中でも、この一杯でホッと心が落ち着くんですよね。お茶を飲んでいると、「あぁ、台湾に行きたいな」って思いながら、気分だけは台湾へトリップしています。

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3. ドライマンゴー(無糖)(PR)

台南で食べたドライマンゴーの甘さが忘れられなくて、無糖のドライマンゴーをポチっています。無糖だから、マンゴー本来の自然な甘さが感じられて、後味もさっぱりしていて、何度も食べたくなる味です。

台湾茶や投入を飲みながら、これをちょっとつまんでいると、台湾を思い出します。あの賑やかな雰囲気がふわっと蘇って、毎回ちょっとした旅行気分を楽しんでいます。



最後に

台湾に行けない間、少しでも台湾の味を感じられるアイテムを取り入れることで、心が温かくなりました。豆花の優しい甘さ、凍頂烏龍茶の香り、ドライマンゴーの自然な甘さ…どれも台湾で過ごした時間が蘇るような味です。

今すぐ旅行ができない人などは、これらを取り入れて、ちょっとした台湾気分を味わうのも良いかもしれません。私も次回の台湾旅行まで、この味で幸せなひとときを過ごしてみます♪

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